Finnisyu Diamond 浮き織り?

今日は織教室でした。
マフラーの房の始末がマダでしたが、無理せずそのまま持ってゆく事に。

2,3日前にお昼に家に帰るなり、冷や汗をかき、少し震えがきたので、これは低血糖か?と砂糖を舐めて、慌てて食事をとり少し昼ねしました。そんな事もありで、今日は無理しないで、雄琴へ行こうと思っていたのです。

洗濯物は干す前に濡れている洗濯物の皺をのぼしてしっかり叩き、綺麗に畳むのが「私流」。
そこまでは8kの2回分の洗濯物を積み上げたものの、干すには時間がない・・・主人に頼むことに。
「時間があれば、干しといて~~」と一言残して出かけました。

今日は、始めて教室の大型織り機を使わせてもらいました。

綺麗にカバンも作るし、色彩もいいのに^^^<基礎を見る機会は私にはないのでした。>ちょっとした事が出来ていない・・と思われたのでしょうか、基礎的な事を教わりました。

    
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経糸のソウコウも同じ、タイアップも同じですが、踏み順で色々な模様が載っていた本を見せて頂、「好きなものを2つほど選んで織りなさい」・・・と言われて選んだ踏み順の組織図です。

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赤い太線よりも下が↑の図の下。赤い太線よりも上の踏み順が上の図です。

今日はクリスマス用のマットの模様と糸も決めました。

苦戦していたタッセルも上手くできて、マフラーにつけようと思います。何でも経験、練習です。

勿論帰りに、農家でお仕事している彼女の家に寄り、生クリームと抹茶入りの大福を2個も食べ、紫蘇の実とサツマイモのつるで出きた佃煮や茄子、伏見とうがらしも山ほど貰いました。

家に帰り、早速茄子と伏見唐辛子は焼き上げて、海老とワカサギの天婦羅に添えました。

「京都産こしひかり」新米です。やめられません・・・新米のご飯の美味しい事。

今日は快適な1日でした。




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by yukiwaa | 2014-09-29 20:55 | 織りものゆたゆた | Trackback | Comments(0)

ダンディな人は<ひとこと>もダンディ

週に2度、奥様の好きな食パンと菓子パンを買いに来る方がいる。
同世代ながら、ダンディで良い感じの人です。

息子が独立した時に、つぃ、家庭の何処かの水道が痛めば頼んでもらおうと息子の「名刺」を渡しました。
以外にもそのダンディな彼は同業者でした。
勿論、経営者でした。

息子の会社の社長さんともお知り合いのようでした。
「独立したはずが^^^」と色々、その業界の事には無知な私は聞くとは無しに聞いていると、色々と彼から聞く事もありました。

連日の忙しさ・・心配な様子を言うとあるときは「この時期急がしくない職人はたいした事がない。」とひとこと。

又あるときに、昨日もご飯も食べずに寝たんですよ・・と言うと「僕も、若い頃は母親に心配かけました。母親はそこまで働かなあかん(苦労させるようには)ようには育ててない・・・と思てたと思います。心配かけたなぁ~と思います」とひとこと。

なんだか心が暖かくなりました。

生粋の職人肌のダンディな彼は母親思いで奥さん思いで子供さん大好き、孫も可愛い・・・その為には今も働く・・・そんな人でした。

後ろにいた旦那に「あの人は優しいなぁ~~。受け取り方が優しいーー」と感激の言葉を言いました。

理屈が先立つ主人はどう、感じたでしょう??




  
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   ダンディに育ってほしいなぁ~~息子。むすこたち。





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by yukiwaa | 2014-09-27 15:21 | お店みせみせ | Trackback | Comments(0)

今日はたべてや。

「きょうは食べてや」と言って息子の部屋を出た。

8時過ぎに帰ってから、部屋に直行・・・いつもの事ですが、図面をみて明日の段取りやその他モロモロ^^はっきり理解できないのですが何か難しい事をしている事だけは分かります。
主人と「大変やなー」と顔を合わせて言ってます。

昨日も何も食べずに夜中まで仕事でした。2つも、3つも現場、丸投げされて、一生懸命、助っ人も雇い、給料も払い、大変そう^^
なんで、こんなに働かなあかんのか・・・母には理解不能・・ただ、分かるのはそれも我々のDNAか?と思わされる事。そんな理解しか出来ないんですね。

昨日の朝は、モノポールがお休みで私がいたので、図面をいっぱい持って出勤する息子に<大事な仕事やから頑張りや>と言って送り出した。
大事な仕事・・・と言うのは人に必要とされていると言う意味でした。彼がどの様に聞いたか分からないですが。

働き者は損をする・・・そんな事はないでしょうが、身体を丈夫に生んで、丈夫に育てたからか、めったな事では弱音は吐かない。
でも、母親は心配なものです。無駄な心配だと分かっていても、<心配はつきもの>は親だからでしょうね。

朝起きて、晩御飯が食べてあれば私はホッとして仕事に行けるんだが^^
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by yukiwaa | 2014-09-23 23:02 | 日常そろそろ 散歩 | Trackback | Comments(8)

エネルギーの使い方


宛先のない言葉が氾濫する時代だ

素早く繋がれても胡散臭いものだ

自分で紬ぎ出すという時間が大切

      京都新聞水曜日夕刊<一歩先のあなたへ>  大学教授で歌人の 永田和宏氏著

            私の好きな先生の話・・・暇な店番の時の愛読新聞から。


待ちに待ったお休みです。
いい加減、「頭がまとまらない今日」です。
何から手をつければいいのか^^^頭がまとまらない。
こんな時はめったにないのに・・・年齢か?とも思う、やたら探し物が多い。何時も使っている織りの道具でさえ・・おぼつかない。

でも、白旗は掲げない。生きている限りはねっ。あなたもそうでしょう?

ブログは最近織り写真がおおいので、近くの桂川で写真を撮ってきました。

<秋だよーー >
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      今日は木曜日ぐらいに関西に来る台風の影響でしょうか、風が強いですが穏やかな桂川です。

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     雲と愛宕山?

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  比叡山が見えます。右の方に、写っていませんが京都タワーが見えてその後ろが稲荷神社です。
   年配の方が手をあわせられています。

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  秋だよねーーー

でも、畑がなくなっていきます。家をたてるそうです。

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 エネルギーについて真面目に考えるつもりならば、人にはどの位のエネルギーが必要か、という根本の問題を考えないといけません
今は日本人一人当たり自分が作るエネルギーの40倍を使っているとされています。現代の日本人は40人を雇っているのと同じ状態で、日々暮らしているのです。・・・・・困った事に、エネルギーを野放図に使った方が<強い>と言う面はあります。アメリカの軍事力の強さのもとにはそれがあります。彼らは日本の4倍も使っています。つまり160人力です。
しかし、それが幸せかと言うとそうは思えません・・・<マダマダ続きますが、此処まで>

成長を願うと言う事はエネルギーの消費につながります。国の経済成長は、エネルギーの消費に比例します・・・
      ---- 養老猛司さんの「自分の壁」からーーーーー

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  こんな風に繋ぎます。後から気がついた切れた糸はこんな風にしてぶら下げています。
 躓いてばかりなので、この様なトラブルの処理の仕方は出来るようになりました。
でも、先生は「何で切れるの?」と言われます。そこを気をつけないといけません。どこかが「雑」なのです。
無駄なエネルギーを使っています^^^  無駄な失敗も多い「わたし」です。

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  大きなシャトルは32.5cm 125g 小さいシャトルは25,5cm 79g
両方使って使い心地を試しています。こんなことが気になる、これも無駄なのかもしれません。

慣れたら短い方が早そう・・・細い糸で巾が40ぐらいの時はです。それに経密度も開けやすい。
詰める織りのときは大きい方が便利・・・糸が早くなくなるので・・・

近道が出来ない私のエネルギの使い方です(笑)





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by yukiwaa | 2014-09-22 17:32 | 京都ぶらぶら | Trackback | Comments(4)

モノポールの修行時代。   やってきた27年間。

モノポールが開店して2、3年した時に、お店に修行にやってきた青年がいた。
マダ、夜間高校を行きながらの修行でした。
お家がパン屋さんでお父さんに進められたようでした。

彼は16,7歳でした。
その頃私の息子は8歳と5歳、そこへ大きな息子が来たような存在の青年でした。

お父さんと折り合いが悪く、たんび、タンビもめては、前日の夕食も食べずに学校へ行き、そのままモノポールへ
<修行>の為に通勤していました。

朝から、育ち盛りの彼はお腹を減らして、「奥さん、朝からご飯食べたい!」と素直に言うので、私は張り切って
丼ご飯と餃子などを出したのを覚えています。

開店以来、子供が小さく、一番忙しい時期に、私は、昼過ぎまで働いている人達、4、5人位の昼ご飯・まかないを作っていましたが、
さすが、早朝は仕事が忙しくパンにしてもらっていました。
だから、彼だけは別格でした。

家の揉め事も心に閉まってられないからか、幼い彼は、詳しく話してくれたのでした。

何となく「可愛い子」でした。憎めなくて、変に素直で、大きな問題を抱えているようには思えないぐらい明るく元気な青年でした。

ところがある日、彼は突然店を辞めたのでした。それは突然でした。

お母さんと一緒に家を出たのでした。急な事でしたので、店にもある日、突然・・・と言う感じでした。

急に釜をする子がいなくなり、素人の私がサンドイッチの製造も気にかけながら、主人に怒鳴られながら、<釜>をする羽目になりました。
腕には、昔、島流しの囚人に書かれていたワッカの印の火傷を幾つもつけて、泣きそうになりながら、やり続けました。
ホイロを開けると、「今はあけるな!」と怒鳴り、釜が心配で開けると「今はあける時と違う、温度がさがる」と怒鳴られながら~~~
「火傷したー!」と言うと「そんなもん当たり前や!すぐ、治る」と言われ^^
<よく、乗り越えたなぁ~>と今は思えますが^^^ほんまっ、大変した。

そんな辛い思いでも、達成感もてんこ盛りのお店の季節に店で頑張っていた子は忘れられない子供達でした。
どの子も、それぞれの変わり目には勝手にやってきて「奥さん再婚したでーー」。「奥さん離婚してんーー」。「奥さんに負けんと家買うからな」。「子供できへんねん、どないしよう」。「養子に来てください言われてんけど、国が違うし^^」。・・・と。「リストラされそうや、50歳までは頑張りたいねんけど」。「親父が死んで、お袋が寝たきりや」。「奥さん家買ったでーー」。とか。

考えれば色々な話をしに来てくれたものでした。

郷に帰った子からも手紙を頂いたり・・・でも一番気になる彼だけは何の便りもないまま、26,7年が過ぎていました。

店の前を車で通っているかもしれん、「マダ、やってはる」と思てくれてるかなぁ~とたまに思い出してはいましたが、彼の事は
記憶の彼方にあるままでした。

お昼の休憩時間を、隣の「たこ焼き屋さん」で過ごしていると、「Oです」と小さい声で言う人がいた。お店の前に止めている車が邪魔なのかと思い、「車、邪魔ですか?」と聞き直したほど、彼の声は小さくて聞き取れませんでした。

又「Oです」という。「ちがう、あんたO君と違う。違う、違う。」と私は何度も否定しました。
彼はそのタンビに「Oです」と何度も言いました。

「O君!」「いやっ、O君」・・・私が認識するまで、何度彼は名前を言ったでしょうか?

それからたこ焼き屋さんの御好意で、そこでコーヒーを飲みながら、彼から彼の27年間の空白の話を聞きました。
良い人と結婚して2人の子に恵まれたのが、離婚にいたり、それを悔やんだ10年間。早稲田大学の何とか言う先生の本に出会い
始めて「自分を認める事が出来た事」「自分の育った家庭が機能不全だった事」「親父の生立の愛に餓えた時代の事」全てを整理できて、離婚に対しての自分自身の不甲斐無さを痛感した事。
でも2年前に知りあった女性と再婚して、今は転職も考えている事。

店舗付住宅を買ってから「パン屋、もう一度しよう」と思った事。
今は先にパン屋をして成功している弟の店で修行中だという事。

兄弟は仲が良くて、何よりの話でした。
弟さんは4人も子がいて、幸せな家庭と順調な店を経営していると言う事。

盛りだくさんの話をして
彼は「帰れ!」言われてもしょうがないと思いながらわが店を訊ねてくれた事。

上等な果物を手土産に彼は、すっかり良い大人になり、モノポールにやって来てくれました。

「O君、環境やないねんで、自分自身の受け止め方やからな。自分自身で切り開ける問題やで」と
私は言いました。
「そうです、そこまで気がつくのに、時間がかかり、大きなものを失いました」

「又、来て良いでしょうか?」
「勿論、お父さんに教えてもらえる事は教えてもらい、ウチは息子が二人とも好きな道へ行ったからね」

「僕の日頃の行い次第ですねっ」と彼は笑いながら言いました。

みんなで笑いました。久しぶりに彼の声が店に響きました。

主人も「シュトーレンやれ!伝授するぞ」と言いました。

彼にパン作りにどれほどの情熱があるか分かりませんが、きっと又来るでしょう。

その時は具体的に教えてあげたい事が「山ほど」あります。

楽しいーー<店をしていて私は幸せだなぁ~~>と思いました。


最近若い子がよく、寄ってくれます。人生の話をしに・・・

その子達も含めて、頑張れ!!がんばれ!がんばれの応援隊になりたい。



 
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  小さな庭に咲いたルリマツイ。隣人の塀を越えています。でもお隣さんは花好きな方。
  綺麗ねっと仰ってくれてますので、大丈夫です。


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  伸子の使い方が、今一分からない。
  織り端をみて、足を踏み、ソウコウを糸がきつくならないように糸を引っ掛けないように
  滑らせる,今までに考えた事がない?<経糸密度>も意識しながら・・・車の初心者のとき、
  「バックミラーとサイドミラーを両方見れない」とよく、愚痴りましたが
  それと似ている感じです。慣れる以外ない!!頑張ろう!!


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  こんな風に箱に入れました。リップスのテーブルセンター。贈り物にされるそうです。それもお寺の住職さんです。
  箱の中に糸の材質を書いたカードを入れました。手洗いでお願いしたいので、最初は軽くアイロンもかけてね・・と。

勿論、私のネームタグもいれました。結構喜ばれます。お嫁に行ってしまいます~~大事にされたら嬉しいな~

  手織り 
わた雲  fumi             
                        









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by yukiwaa | 2014-09-16 11:17 | お店みせみせ | Trackback | Comments(6)

経糸つなぎは大変でした。

リップスの房の始末をしながら、夏のマフラー(季節はづれ?)の整経をして、経糸つなぎを始めてやってみようと思いました。
「経糸のつなぎ方」は教えてもらってないですが、どうにか簡単に出来るはず?でしたが、何度あきらめようと思ったことか!
貰った経糸は綿糸で絡んで絡んで、糸枠に巻く時から躓きました。30分で出来るはずが、3時間。

リップスは50羽の2本取りですが、今回は60羽で1本どり、でも組織は同じ、平織りです。
筬は違うなぁ~と思い、まづは先行のリップスの糸をソウコウと筬の間で切り、経糸をスリップノットで止めておきました。
<たぶん、これが大きな間違いでした。筬目が違っても一応筬の手前で繋いで、後で筬を変えれば良かったのだと思います>

変なところで切ったのと、次回の経糸が絡みやすかったのと、それに粗筬までご丁寧に使い、綾も取りました。

粗筬の置き場は筬通しのところにすると、とても不自然で糸をつなぎににくく、早くするはずが、遅くなるばかり、それに綾捧の置く所もなく、
作業している間に粗筬は外しました。粗筬に通さなくて、巾は前回の織り糸で決まってます。巻けば出来るはずです。
機前に出来た綾棒は、不安定でした。フロントビームを外して織り機に体を入れ経糸を繋ごうとしているので、これは大変でした。

でも、経糸を絡まさない為にも綾棒は、必要なんでしょうね。でも綾を取って、経糸を括るって時間がかりませんか?
これなら、ソウコウ通しやった方が早かったのでは?何度も思い、やる気沈没状態でした。

何度も、やめよう~~と思いました。時間がない・・・・!!次の予定があるのです^^^(焦)

でも、錦織さんもあんなに頑張っていた。彼は才能があるのに、あれだけ努力してる。今回のコーチに
「基礎を繰り返し練習して追い込まれて練習した」と言われていた。
<やはり、基礎が大事なんや!>と思いながら、やり続けた・・・
変なところで経糸を切ったからだ・・・でも経糸も足りなくて^^^機からおろすと案外縮むので、少し5,6、cm長めに織ったのだが
リップスの機縮は3,4cmでした。

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 繋いでいるのですが、機草に巻き取られて、見えませんが、リップスの糸は2本で今回の糸よりも倍ぐらい太いので
切れないか心配でしたが、1本だけ切れただけですみました。

次回やるときは、筬は外さず、綾はフロントビームに載せて、綾を見る以外ないのかも^^^と今の時点では思ってます。


出来あがったリップスのテーブルクロスです。



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  今週、手渡します。喜んでいただけるかな?

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by yukiwaa | 2014-09-09 15:54 | 織りものゆたゆた | Trackback | Comments(2)

オープンリップスでテーブルクロス

 4年前に一度リジェット織り機で織った「リップス」を
今回は、足踏み織り機、グリモーグラのイデアルで織ってみました。

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 中心を三角にしてみました。誰にも聞かずに横糸」を入れていたら、三角の仕方が分かりました。
「嬉しい~~}当たり前かも知れないですが、感激です。
簡単なソウコウの場合は経糸と緯糸の関係が理解しやすい・・ややこしい組織織りは今一、頭で「絵」がかけない。

経糸・緯糸  コットリン、三葉トレーディングさんで購入・・・やっぱりスェーデンのコットリンとは細さも糸の練りも違う。
でも、今はユーロは高くて手が出ないなぁ~~
50cm×70cm  テーブルクロスです。

大きなカバンも、もう少しです。

今日は雨です、久しぶりに四条に出きた東急ハンズに出かけようかと思っています。

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by yukiwaa | 2014-09-01 11:04 | 織りものゆたゆた | Trackback | Comments(4)