現役・・・老けてなんていられない!

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こんにちわ^~!
春ですね~~
寒い寒い、体がガタガタな2月から3月。
「腰痛」に始まり、「腸炎のような^^風邪」「膀胱炎」「膀胱炎の薬の副作用で眠れず仕事を1日休む」
「白内症」と言われたが視力は満点。それなのに「慌てて手術」」の言葉が飛び交い、パニックに^^
一番心配なのは「店」の事。主人の体^^^
それから人間ドックで「乳がんの疑い??・」と言われて、又又パニック。
「癌なら早めに知らせてください。仕事の段取りがあるので・・」心配なのは仕事の事。
でもこれも「異常なし」と早めに結論を頂きました。

それから足の裏のほくろの手術。手術・・・とは言えないけれど^^^痛くて、痛くない足が今度は痛みそう・・
なので、今日はぶ厚めにガーゼをはり普通に歩いて。西方寺川のほうへブラブtラ桜の写真を撮りに行きました。

その前に家を出るとき見つけました。
ツバメさん、きははった・・・(嬉!)
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可愛い・・可愛い声で声を掛け合いながら夫婦で交互で巣に入る・・
お店の畑はパセリでいっぱい!サンドイッチの飾りにお店の焼きパンのうえに乗せます~無農薬だよ。
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お店の紫陽花は新芽がニョキニョキ^~
可愛い可愛い新芽たち・・・
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話をもどして^^「桜」だよーん!
京都でも鴨川あたり、御所の辺りは少し嵐山よりは早いけれど、こちら西側の桜はマダマダ蕾です。
所々、チラほらと咲いてはいますが、京都は例年通りか少し早い位かなぁ~
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珍しく桜の木を切られているのを見た
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家の屋根にかかるので切られていた桜たち・・・
勿論、おもいゅきり沢山貰ってきました。
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剪定ゴミで焼かれるだけ・・・勿体ない。

知らぬ間に心が晴れていた。

桜さん!ツバメさん!、たくさんの新芽たち!ありがとう!!

病気なんかに気持ちが負けてたまるか!

息子が名刺を作りました。

〇〇設備(〇の中に苗字が入ります)  給排水衛生設備
                          空調設備工事
                          設計・施工

昨日モノポールが大きな水漏れ、昨年から東山で学校の工事をしている息子が夜の9時半でしたが、それでも仕事を切り上げてモノポールに飛んできてくれました。
旦那は息子の仕事ぶりをみて、手際のよさ、段取りのよさ、狭い場所に手を入れて、仕事をやる息子を見て・・・「あいつ、一人前やで・・」と驚いていました。
職人肌の旦那はナカナカ<一人前>とは認めないけれど・・さすが<参った!>様子で・・嬉しそう。
<父親冥利>なんやろうか・・と私も嬉しい!!

頑張って働かんと・・マダマダ<現役>歳はとるけれど、<現役>は老けてなんていられない!(笑)
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by yukiwaa | 2013-03-25 21:03 | 京都ぶらぶら | Trackback | Comments(2)

足の裏のほくろって危険なの??

18・19日は折角の私の3月最後の連休でしたが、
体調が今一で掃除が出来ていなかったので、18日は掃除でした。

19日は「足の裏のほくろの切除」の為、京大病院へ。
足のほくろ・・といっても顔にあるようなシミのようなキレイなほくろですが、6mmを越えると、良性でも悪性に
なる可能性がゼロではないので、「取っておいたほうが良いかも」と言う段階での「手術決断」は時間がかりました。昨年夏からほったらかしにしておいたのですが、3月に予約が取れていたので、決断しました。

「きっと、レイザーか何かで簡単よ」と近所の仲良しのお母さんに言われていたのですが。それがドッコイ違いました。
経、1.5cm横6mmm位を掘り起こしてきれいに取り除いてしまうのです。
麻酔をかけ、
切られて皮も身も取り、毛細血管を焼いて・・縫う。・・・この縫うのがモノすぐく時間がかかりました。
たった4針なのに^^^先生がチャッチャッとやってくれないからか??
「足の裏は特殊なんです。破れやすいので・・」と若い女の先生が言う。

処理は始めて会う先生なので、心配も山盛り、それに足の裏への麻酔は特別に痛い!!
「イタイーー痛いー!!」とわめいてしまうほどでした。
「先生、良性なので、止めましょうか・・・痛いんで^^」と言うと
「良性かドウかは顕微鏡で組織検査せんと、厳格にはわかりませんから~~」
「でも、主治医の先生も良性や言うてはりましたし^^^大丈夫やと思います。注射が痛いんで」
「麻酔しないで切るんですか、その方が痛いですよ」とドスの聞いた声で年長の看護婦さんが言う。

ーーー気分悪くて、それでも少し観念する、麻酔も効きはじめてーーーー

「痛い、痛いと思うから余計に痛いんでしょうね。すいませんね」と私。

それでも不安と恐怖は募ります・・・・
しばらくすると、又・・・
「先生、後麻酔何箇所ですが?」と聞いてしまう。
「あと、3,4箇所」と言いはる若い女の先生。
「主治医の先生は2箇所って言うてはったんですが^^^」と心細く言う私。
「それなら、もう1箇所にしましょうか。量を増やせばいいので・・・」と若い女の先生は言う。

麻酔が効いてきて、今、何をやられているのかが全く分からない。

時々「先生、もう、終わりですが」と聞くと、
「今、縫い始めたところです、出血を止めてからでないと縫えないので・・・」

「先生もう、終わりですが」
「今、2針目です。針は麻酔の時の針よりずっと太いですが、痛くないですか?」
「何も感じませんが^^^麻酔が効いているうちに縫ってくださいね」
「大丈夫です。麻酔が取れてきたら又注射しますから~~」
「^^^^^^・・・・ひぇーー!!そ、そんな、麻酔が効いているうちに手際よく縫ってください^^^」

「あと、血管も焼かないといけないので・・」
「血管!!・・・毛細血管の事ですか?^^^」
「そうです、血止めに焼きます」

賑やかな賑やかな足の裏のほくろの手術でした。
それでも40分ほどかかりました。
少し長くない?とは誰にも聞けず、「ありがとうございました」とだけ言いました。

この若い女の先生って習ったとおり「してはる・言うてはる」様に感じたのは私だけでしょうか?

待ちくたびれた主人は玄関の風通しの良いロビーで寝てしまってました。
京大は設備が良いので、上手く利用すれば身体を楽にする所がたくさんあります。

「京大まで来て、お墓参りせんと帰れんぞ」・・・と旦那。

仁王門でお墓参り、それから東大路を西へ行き、興正寺の弐年坂近くのお墓へ。
例年ながらお墓参りの「はしご」です。

お墓参りが終わる頃に足の麻酔が取れてきて、私はグッタリ車の中で眠ってしまいました。

疲れた・疲れた・怖い・怖い1日でした・・・

歳をとり「怖がり」になりました・・・
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by yukiwaa | 2013-03-20 15:19 | 生きものいきいき | Trackback | Comments(2)

3・11・・・黙祷。

震災から2年がたちました。
ここ、2,3日震災の日の出来事や人々の生活が新聞や、テレビで報道されています。

始めて知る東電内の原子炉に対する「無知」「準備不足」「技術不足」・・・を知り、今更ながら皆が「分からん」状態でウロウロしているうちに水素爆発がおこり、放射能が飛び散り、人々の運命を変えてしまったのだと
なんとも言えず悔しさがこみ上げてきます。

「分からん」で、すまんやろう!「40年間豚の鼻の蒸気を見たことがなく、どの程度が正常な冷却常態かが
分からず、冷却されているか如何かがはっきり分からなかった」と2度も、3度も見逃していた東電や原子炉の技術者。
記録にはモヤモヤした煙・・とあるがこれは冷却が止まり1時間ぐらいたつとなる現象らしく・・・でも彼らは
これは蒸気が出ているから冷却しているのだと・・・思い間違いしていた。

アメリカの同型の原子炉の豚の鼻の蒸気を写していた。建屋が隠れるほど蒸気が出ていた。彼らは日常的にこの光景をみていて、「今、冷却してるのだと分かる」・・と言う。

この差はなんやねん!!

高度な技術力、高度な知識、高度な潜在能力、を持ち合わせていたはずではなかったのか!

我々の前の世代、昭和の初期位までの人々の事なのかもしれない。

日本人は知らんうちに「劣化」してきているのだろうか?

福島が何処まで除染できるんだろうか?それも疑問です。

今私が出切る事はなんやろう・・・

神戸のブラスバンド部のある中学生達がブラスバンドのチャリテイーで得たお金で仙台の同じブラスバンドの中学生達を応援し続けてきました。

今度は仙台の中学生達の代りに、福島に「神戸の森」を作るためにチャリテイーで頑張り木を植えると言う。

若い子が気持ちがきれいやねー。
体力もあるし、復興は若い者が中心にならないと、出来ないとおもうので、彼らの力は大
きな力になるでしょう。
桜を植えるメンバーもいた。「桜ライン311」です。
陸前高田市内に津波が来た所まで10mおきに桜の苗木を植えていた。
全国から集まっているボランテイァ一の人たちです。
今のペースだと全て植えるのに10年以上かかるらしい・・全長170Kに渡るらしいので、10mオキって何本に
なるんでしょうね。
でも、楽しみですね。私が年老いて店も終わってた頃に、立派に育った桜を見に行けるかもしれない。

私の様にそれほど若くもなく、体力も時間も金力も無い人でも協力できそうな事かなぁ~^と今思っています。

それに「桜の花」って好きやし・・やっぱり生き物が良いやん・・と思う。

あの、荒れ果てた土地はあまりにも寂しいもん。

今日の休みは「人間ドック」でした・・・なにか気になることもありそうな^^でも生きてるうちにやらんとねっ。

ナカナカ決められん人なんで^^

<忘れへんでー>カッコイイ事はできんけど、遠く離れていても決して「忘れヘンで、あなたちの悔しさ」を。

私も悔しいから。
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by yukiwaa | 2013-03-11 17:59 | 生きものいきいき | Trackback | Comments(2)

きびなごが春を告げています。

20度を越える日もありで、妙に暖かく春めいてきましたが、空は曇っていて、何となく
心も晴れない。花粉症に黄砂、それにPM2.5・・・マスクが離せない春ですが、
市場では旬ものが並んでいます・・これも春を感じさせるもの・・・

そうです、生のキスが出てきたので、<これは天婦羅にせんと・・>と思い
 ついでに海老の天婦羅とかき揚げ(牛蒡・玉ねぎ・人参)もした。
キスと海老は10匹づつ、かき揚げは15個位できました。

主人と二人で頂いても、大きな皿にいっぱいありました。息子が食べて、それでも
残れば主人の朝ごはんに・・・と思っていたら、朝起きたらすっかり食べきっていた
息子。

つくりガイがあるというか・・・あっ・・と驚くというか・・・まぁ、これだけ食べるだけ働いて
いるんだと思いながら納得しました。
息子はたくさん食べますが、全然肥らない。
筋肉質でガッチリしてます。肥らない体質って基礎代謝が高いんだろうか^^

食べさせても、食べさせても^^^肥らない。羨ましい限りです。

キスが終わった頃に出てきたのが「きびなご」です。
今年は2K買って、煮つめました。

息子は箸休め的なものがいりますのでたっぷり作りました。

今年は昨年よりはお値段は高めでしたが、昨年出来ていた事が出来なくなる年頃です。
やはり、昨年していた事はやり続けよう・・・と頑張りました。
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水で洗い、水きりを十分しておきます。
濃口醤油、酒、味醂、ザラメの砂糖、しょうがを煮込んできびなごを何度かに分けて入れてゆきます。
アルミの落し蓋をして強火で煮立たせ、途中で中火にする。泡が落ち着いてきたら弱火で煮つめて
最後に水飴を入れて絡めます(決して触らず、鍋を動かして、きびなごの場所を変えます)

美味しく出きたようです。
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これ以外にタッパーに入れたのが二つ。
一つは旦那が朝ご飯のお供に。
もう一つは食卓で鎮座します。

息子「たくさんあるなーー」だって。
「いっぺんに食べんでいいんやで、今の時期しかない魚やから、炊いといただけやから」と私。

日持ちできるので安心なおかずです。
あなたもどーぞ!!
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by yukiwaa | 2013-03-09 15:43 | 食べものモグモグ | Trackback | Comments(2)

渋くてきれい・・・はんなり

 色々な場面で「色見」を決める事がある・・・店をする時に包装紙の色を決めた。
 店の内装の床や壁の色を決める・・・店のサービスカードやその他のカードの色も決める。
 お店の雰囲気を作る・・エプロンの色・・
 勿論、洋服を買うときにも色を決める。

 --ある日の京都新聞よりーーー

 昨今は「はんなり」の言葉を使う人が少なくなってきているが、昔は京都の
 人同士の会話では 「はんなり」がお互いに納得できる言葉として、
 いとも軽やかに日常的に使われていたと 聞いている。
  一歩私が携わる唐紙の仕事の中では今も「はんなり」を多用している。
 特に唐紙の色合いにおいて、例えば「はんなりした色やなぁ」と思わず発する
 感嘆詞の使い方である。私の場合は茶系統の中間色に発する時が多い。

 このはんなりした色づくりのポイントは、赤、青、黄色、の三原色の
 色使いである。
 このシンプルな色の微妙な組み合わせで、明るい色から渋い色まで、
 あらゆる色合いに手加減で調色するのである。これは唐長独特のシンプルな
 調合方法であるが、シンプルゆえに、色センスの確かさが問われる。
  私はこの様な色づくりが気に入っているが、今は色数が豊富な絵の具が
 あって、思う色を合理的に作れるかもしれないが、これらを混ぜ合わせると、
 色がどうも冴えないような気がするのである。
  一方、これらの三原色はどれもお互いに色調がはっきりしていて、
  どれも鮮やかである。
 それらを混ぜ合わせると、当然の事ながら途端に渋みが増してくる。
 しかし見た目は渋くとも、もとの綺麗な三原色が残っている。
 この様な色使いで唐紙を作ってきた父ならばこその「はんなり」は
 「渋くてきれい」なのである。

  「はんなり」を「渋くてきれい」と言われた千田堅吉氏(著書に京都・
 唐紙屋長右エ門の仕事)のお父様。

 「はんなり」と言う事は一言では充分に言い尽くせない言葉で、説明するほど、
 分からない言葉であるが・・

ーーーーーーーーー京都新聞よりーーーーー

  色の事をこの様な言葉を使って表していてのかと驚いたのと、「渋くてきれい」は私が
 好きな色の世界のように思え驚いて読みました。
 
    いままで「はんなり」をこの様に使ったのは始めて知りました。
  面白いですねっ!
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by yukiwaa | 2013-03-06 20:34 | 織りものゆたゆた | Trackback | Comments(0)

白内症といわれて・・・

織りをはじめてからやはり気になるのは「視力」でした。

目には色々な意味で自信があった私は15年前に眼科で診断してもらい「老眼鏡」を作って以来
眼科には縁がありませんでした。

でも、そろそろ一度「健康診断」もかねて・・視力検査もしてもらおうと、京都で個人病院では有名な
部類に入るN病院の大宮分院へ行きました。

10時診断開始なのに、9時過ぎから並んでおられて、私も早めに行ったのですが結構な時間がかかりました。

視力検査で始まり、瞳孔を開いて、数々の検査・・・結局は「白内症」と言われました。

先生は「1週間、入院なら〇〇病院へ紹介状を書きます。1週間あれば両目が終わります。日帰りなら我が病院で出来ます
予約しておいて下さい。看護婦さん^^^色々お聞きしておいて・・・・」と言われた。

「白内症」と言われただけでも舞い上がってしまった私です。

<手術^^^店、どないしょう?、高齢者福祉施設^^影響与えたくないし^^^如何段取りすれば・・一番迷惑をかけないだろうか>
頭はそれでいっぱいでした。

翌日主人と話していて「なんでわるない左目まで手術せんとあかんねん」といわれて、それで我に返ったありさまでした。
<すぐに近くの眼科にもう一度検査しえもらうわ>と私はすぐにセカンドオピニオンにふさわしそうな、近くの小さな個人病院
でもう一度見てもらいました。

最初の病院では「白内症の場所が悪いのと、両目の視力の違いが激しいので手術を急ぐ」と言われたのですが
セカンドオピニオンとして選んだ病院は「両目の視力が違うのは当たりまえ、どちらかがカバーしてある程度の視力があれば
大丈夫です。手術は急ぐ必要はありません。それよりも今のメガネがあっていませんね、視力検査してメガネを作りますか?」
といわれました。

全然ちがうやん~~~張り詰めていた気持ちがホッとして私はまっしぐらに「眼鏡屋」にいきました。

右目が白内症ですが、水晶体の濁り方が中心からにごっているので、まるで視力は「近眼」の様になるのです。
左目は昔から遠視で歳を得て「老眼」になっているので、遠くは見えるのですが、近くが老眼が合わなくなって
見えづらくなっていました。

メガネをかければ充分な視力があり、車の運転も、近くを見るのにも支障はありません。

冷静に考えれば、歳が行けば、あちこち悪くなります。

白内症も加齢でなるものです。

今回、色々な友人に「目の病気」の話を聞きました。

「白内症」の手術を決める「材料」はなんやろう^^^と考えて、やはり、その人、その人の日常に支障がなければ、そないに
急いでする手術ではないのでは?と思うようになりました。
<対向車のライトが眩しくなる・全てぼやけて見えてはっきり見えない・黄色く見える・などの症状は要注意らしいのですが
これも、個人的に判断する以外ないのです>

いくら、簡単で怖くない手術でも、医者はしっかり「説明責任」を果たすべきです。

只、簡単に「今日、1日で結果が出ましたね、手術です」は・・ないやろう、あんた!!(怒)

2軒目の先生は若い女の先生でしたが、説明がしっかりしていて納得できました。

最初の先生はそこの病院の院長でしたが、年齢は60位かなぁ?手術はしない先生なのに、一方的な診断でした。
年齢と経験が自信を生み、説明が薄くなるのか?
それはないやろう!!(怒)

そんなこんなで、此処1週間は気持が落ち着きませんでしたが、今日も「福祉施設」で若い職員さんや
デイケアーや施設の60代から90代までの人たちと話しながら、気持ちがリフレッシュしました。

織りは続けます。マダマダ目は使えます。
身体は1年、1年歳はいきますが、マダまだやりたい事は「山のよう」にあります。

皆さんも気をつけて下さい!
大きな手術などいわれた時は冷静になる為にも「セカンドオピニオンの先生」にも
診断してもらうのも大切ではと思いました。
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by yukiwaa | 2013-03-01 16:31 | 生きものいきいき | Trackback | Comments(2)