北野天満宮  紅葉苑

日曜日はシュトーレンを焼く日なので、夕方は1時間早く店に行かないといけないのに、、、
「北野天満宮」へ行ってきました。勿論<紅葉>を撮るために。
“良い身分やなぁ~シュトーレン焼く忙しい日やのにー”と旦那の言葉も気に留めず、まっしぐら、車を走らせました。
お店からだと6K程・・とカーナビは言いますが、西大路はスピードは出せません。20分程で着きました。
紅葉を見る時間は1時間ほどですが、どうしても昨年から来たかった<御土居の紅葉>。嵐山とは違うかなぁ~と思いながら見ました。今主人は十兵衛と嵐山に散歩です、コレにはついてゆけない、、時間がない。
今日は{織り曜日」にするつもり、、、なのです。
前置きが長くなりました。
京都の北野天満宮の御土居の紅葉(3年ほど前にやっと公開されたのです)を見てください。
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北野天満宮
さあーコレから紅葉苑へ
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まずは「御土居」の地図です。これらの一部が京都にはマダ残っています。

真っ赤な紅葉・・コレはすごい!良い色でした。
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手に取れるところに紅葉が、夫婦揃って娘さんの写真に納まる人。
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紙屋川の紅葉  この周りを散策します
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やっと歩いたばかりの子供を動画に取る人
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4百年以上前の「三叉の紅葉」
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関東弁で話してる夫婦・・・上を向いて撮っていたら、クラクラして、、首が変。
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この紅葉、なんで、今まで見せへんかったんやろう・・・独りじめかい・・と言う若者の声。
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紙屋川にかかる鶯橋が見えますか?
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国宝本殿「八棟造り」
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最後になった<お願い>人が並んでいたので、少し離れたとところから「お願い」しました。

勿論お土産に和菓子を買いました。
ヨモギ餅、鹿の子、栗餅、2個づつ・・・ふた家族分。
3人目の孫が出来て、娘さんが里帰りしてる玉ちゃんの家と旦那へ。

旦那は和菓子を見るなり、仕事の手を止めて3個ペロリ・・・夕方の休憩時間に2個、ペロリ。
和菓子大好きな旦那で・し・た。
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by yukiwaa | 2009-11-30 08:56 | 京都ぶらぶら | Comments(8)

十兵衛のお願い!

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三つ指ついて、お願いしています。
何を??

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僕の気持ちを分かって、、、ほしい。
それだけなのに、、

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もう一度!
<お願いします>が、何時か<ありがとう>にく変わるかなぁ?
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by yukiwaa | 2009-11-28 20:42 | 生きものいきいき | Comments(8)

チャイナ風チョッキ

日中戦争時、友好と平和を訴えた村上知行の事が「京都新聞」に載っていた。
地球人間模様@china 気骨の反戦作家・・とあった。

中国は大きくて、余り知らない国でした。
どうしてこんなに近いのに、、知らないなぁ~と思う。

今から、30年位前に、母が中国へ旅行した。
いつも銀行の金利でいけた時代。
銀行の旅行積み立てでいけた時代。
母は中国で何を見たのだろう。

いつも誘われるのは末っ子の私でした。
でも、一度も一緒に海外へは行けなかった。
お店がありました。
私の<生活>があったから、いつも断わっていた。
今から思うと、、、<勿体無い>。

その時の土産がコレでした。
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今は、中国製品は何かといわれる時代になりましたが、昔の中国製品は丁寧でした。
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裏側の「まつりぐけ」は全て”手”仕事です。
勿論、ボタンもです。

在日の玉ちゃんが「韓国も中国も漢方の国、昔の製品は良いものが多かったんやで・・服も丁寧やしな」と言った。
旦那に話したら「そらぁ、そうや。最近は拝金主義に走ってるから変なのが出てきたんや」

やっぱり何処の国も昔は<良い時代を生きていた>んだ。

ちなみに
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こんなタグがついていました。
200ドル・・・ドルも今日は86円になっていたけれど、25年前は幾らだったのだろう?

派手だから着なかったこのチャイナ風のチョッキ、今から、着てみよう。
ダウンが入っていて暖かい。

中国の人の
貧しくても、楽しく温もりのあった時代がそこにはあった。
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by yukiwaa | 2009-11-26 20:28 | 思い出つらつら | Comments(6)

忙中閑あり。

まさにっ、「忙中閑あり」で
仕事の合間、昼の休み時間に、お昼を抜き、十兵衛の散歩だけをすませて、私は車で走りました。
許された時間は2時間。
御所西側のSALA紬愛館へ向かった。
「自然素材展」の中はすばらしい織り生地が並んでいた。
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どれも、私の世界とは遠い値段がつけられていて、手は出せないので、糸を買いました。
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苧麻と猟師の魚網を糸にしたもの(柿渋で染めてありました。)

短い時間で、堪能するほどは滞在できませんでしたが、やはり、細かい作業をしている人の一途さが感じられた自然素材展でした。

土曜日は「田中直染料店」へ行きました。

モノポールは、今年、開店以来始めての大晦日がお休みになります。
少し休みが多くなるので、(1日だけすが)
今の忙しさから開放された時の事を考えて、
正月に、普段出来ない事を、一つでも出来ないかと、、、考えると楽しくて、買ってしまいました。
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タマネギの皮がたくさんあります。
散歩をしていると、色んな葉っぱを見かけます。
銀杏の葉、ドングリ、その他、、、それらを染められないだろうかと・・・
糸を買わんと出来ませんが、(笑)

細かい買い物が嬉しくて、、「忙中閑あり」はストレスためずに良いですね(笑)身体は疲れますが。

More糸の絡み防止
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by yukiwaa | 2009-11-22 14:41 | 日常そろそろ | Comments(6)

X'mas wreath・・・感動!素敵な手作りのリース。

その小さな包みは火曜日の午前中に届きました。

しっかりとした四角い箱でした。
送り主の名前をみて・・・ドキドキしながら開けました。

そこには可愛い手作りのリースが眠っていました。
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そーっと出して、主人に自慢!
家に持ち帰り「写真撮影」。
姉や母にも見せて自慢!
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<何て!何時までもあんたは子供なん>と姉が言う。
母が横で笑った。
<フミちゃんらしくて、それでいいんやで~>
と言うテル様に聞こえた。

店に逆戻りして、ネコちゃんたちと並んだ。
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“新入りでござんすー宜し~く”と関東弁で挨拶した。

ネコさんに任せて私はシュトーレンの<営業>に戻る。

この度はブログやホームページを見てメールを下さり、ご注文有難うございました。

もう、お手元に届いている方、これから楽しみにして頂いている方、
去年、シュトーレンを食べ損ねて、一番に注文してくださった方、
<首をろくろっ首の様に伸ばして待ってます>と
嬉しいお便りを頂いて、皆様に~~
ホンマニ有難うございました。

これからも「縁」のあるシュトーレンでいたいとの思いで
励んで、、、ゆきますので宜しくお願いします。

   店主の代理・縁の下の力
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by yukiwaa | 2009-11-19 20:24 | 生きものいきいき | Comments(6)

モノポールのシュトーレン


「今年もやってきたね。」
「早いね、もう1年が過ぎるんや・・」とお客さん。

「何時もの光景やなぁ~」と、ラッピングしてる私の姿を見て、ニコリとする旦那。

今年は僕も仲間に入れて~~と十兵衛
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“いらっしゃいませ~~”と十兵衛が接客に一役かって出ましたーこれが結構人気なんです。
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“あらっ、私の方が先輩よ!もう、何年もこうしてお客様をお出迎えしてるんだから”とネコちゃんも一言。
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“おい!おい!君達、俺たちを忘れては困るんだよね。俺達、7人は、こうして、25年シュトーレンを引き立ててきたんだから”
”あらっ!それにしては、元気ねっ。禿げてもいないし~”
”なっ、なんて失礼な!!サンタは毎年美味しいシュトーレンを食べてるから、元気なんだよ!
<笑う角にはシュトーレンと共に福来る。幸せは「美味しさ」から>ってモノポールの言葉通りなんだよ”
“それは、そうと、シュトーレンはお風呂に入るの?”
"それは、はいるさっ、バターのお風呂に、たっぷりね”と小さいサンタが言った。
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“それから砂糖をかけて、粉糖で仕上げだよ”ともう一人の大きなサンタが言った。
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“なるほどね~”
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“アーモンド、オレンジピール、チェリー、レーズン、クルミをラム酒に漬け込んで焼き上げてあるのさっ
それに、マジパン、これはアーモンドを焼いて粉状にして練り上げて、棒状にしてあるものなんだが、
これをシュトーレンの真ん中に入れてあるんだよ!これが、本格的シュトーレンというものさっ。
本場ドイツのシュトーレンもびっくりさっ”・・・と彼らは付け加えた。
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みなさん!!こんなに丁寧に焼き上げたシュトーレンをどうぞご賞味あれ!!

<笑う角にはシュトーレンと共に福来る。幸せは「美味しさ」から>

“それが言いたかったのね”とネコちゃん。
“そうなんですよ、、シュトーレンは常温で日持ちがして、置いておくほど、味に深みが出る
年中通して楽しめる高級なお菓子です。
皆様、宜しくお願いしま~~す”と
モノポール
店主が付け加えた。
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by yukiwaa | 2009-11-14 14:45 | シュトーレン・食べ物 | Comments(8)

タイより蛸さんきたる・・・

今日は、彼女が来る。


ゆっくりしたいので、お店は連休にした。
京都駅に迎えに行き、お昼ご飯を我が家で、、たいした料理は出来ないが、日本の大根が大好きと言う蛸さんの為に、「大根の炊いたん」「かやくご飯」「豆腐の味噌汁」「かぶらの甘酢漬け」それに、タイではめったに食べれないだろうと、「お刺身」にした。お昼ごはんとしては少し贅沢だが、奮発した。

会うなり、話の火がついた。女は話せるんですね。初対面なのに,,,

何年か分を一気に話した。

夕方近くに、彼女の友人でもある<スピンハウスポンタ>さん宅へ車で向かった。
私にとっても楽しみな訪問であったのです。
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女主は外出中でした。
彼女の家兼お店は、旦那の実家とよく似た間取りで、細長い台所、畳みの部屋、前栽、坪庭、襖、無造作に置かれた全ての小物が息づいていて、私は懐かしく、女主人の帰りを落ち着いた気持ちで、退屈もせずに待つ事が出きた。
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女主が帰ってきて、我々は蛸さんの「タイとイタリアのコラボレーションの料理」を待つことにしました。

さぁあ!!出来ました。モノポールのパンも仲間に入れて貰いました。
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皆で食べる料理は一層に美味しく、タイの辛さが食を進めました。
(ここで、、、すいません。先ほど聞いたトコなのに料理の名前が思い出せないのです)
ココナッツミルクを温めてカレー粉とコンソメを入れ、鶏肉をぶつ切りにして入れます。
その時にタイのカレー粉・・・少し辛くて、タイを感じさせる調味料を入れます。
その後、タイの玉ねぎを入れて出来上がりです。
湯通ししたそばの上にカラット揚げたそばを載せ、その上から↑のココナッツミルクカレーをかけます。

もう一品は、フライパンにオリーブ油を入れ、煙が出るまでタイの唐辛子を炒めてから(こうするとタイの辛さが出るらしいのです)
そこへ粗く切ったトマトを入れ、赤ワインをいれ、タイのニンニクを入れ、隠し塩も入れ、
煮込んでとろけるチーズを入れます。

それほど、辛くないのですが、のどを通る時にタイを感じさせます。

美味しい異国の料理の横にモノポールのチーズクッペやクロワッサンが脇役を務め、
美味しく夕飯を終えました。
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此処子達も見てたのね。
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変わった糸ですね。
咲き織りの糸も着物のはっかけ等は細くて弱いと思っていたけれど、
少し太く切って拠ればいいんだよね・・・・と言われ「目からうろこ」でした。
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異国で買われた帽子でしょうか?こんな帽子をかぶってパンを売ったら、、、何て考えました(笑)。

蛸さん手作りの石鹸です。牛蒡石鹸と月桃石鹸・・・みんな自然素材。すごい!!
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タイのお土産
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真ん中の真っ赤なのがタイのカレー味香辛料。

土曜日の悪夢は消えて、、、今日は美味しい一日でした。
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by yukiwaa | 2009-11-10 22:15 | 日常そろそろ | Comments(6)

やっぱり、無理かなぁ~~思案中!!

11月7日の土曜日に「織教室」へ行く。

勿論仕事の合間をぬって行くので、遅れていく事になるが、それでも旦那に無理を言い、旦那に取っては大切な<朝の休憩時間>を短縮して、店に降りてきてもらう事になる。
<朝の休憩>は食事時間でもあり、心身共にリラックスする、一時の休憩時間でもある。
それを急がせたせいか、その日は「しんどい!」と晩御飯もソコソコに眠りについた。

熱が38度あろうが、骨を折ろううが弱音を吐かずに頑張ってきた旦那。
やはり、寄る年波に勝てぬのか、無理がきかなくなっている。

それを無視して「織教室」へ行くのが、、、

それに、2時間の織教室はあまり、進まない。

その日も筬に間違いの糸を発見!

糸通しをもう一度やり直し、<綾がえし>というものを刀杼を使いする事を覚えた。

それから、織始めましたが、すぐに時間がきてしまう、、、
織りたいなぁ~~と思いながら、織り機をかえして帰る。
そうです。織り機は教室の織り機を使うのです。

折角、思い切って通う事にしようと思ったのですが、やはり<無理>が多いようです。

来年は3ヶ月分の月謝が先払いで、用事が出来て休んでも振り替えはありません。

基礎織が終ると、整経と、筬通しをしたのを、持って帰り、家で織るらしいのです。
先生が<要点>だけをおっしゃるらしいのです。

それに、、、この教室はなによりも、その店で「織り機」を購入した人のための「織教室」だったのです。

私は8月の時点で、(値上げがあると聞いていたので)織り機は、他所で予約をしていたのでした。

そんな事です、、、

織教室を続けても、定員が埋まると、優先的に「止める」事になるようです。
今は人が少ないので良いのですが、、、、何時までやれるかが分からないのです。

そんな事で、昨日は近所の”玉ちゃん”に相談していました。

”玉ちゃん”曰く「一つも、二つもいくん?楽しんで行かんとなぁ~。何よりもお店やし・・・・」

彼女の言う事はよく分かる。

旦那が「しんどい!」と言うたと言った時、玉ちゃんの目の色が変わった。

家を大事に、家族を一番に考える彼女の本能が目の色を変えさせた。

彼女には<昔の日本のお母さん>を感じる。

彼女とは25年、こうして話してきた。

彼女は在日2世です。

彼女から教わる事に重みを感じる私です。
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by yukiwaa | 2009-11-08 20:30 | 日常そろそろ | Comments(2)

シュトーレンの仕込みの日に、、、

寒くなってきました。
昨日は急に「木枯らし一番」が吹き、小倉山も雪が積もってました。
山に雪が積もるぐらい寒い方が、十兵衛はとても、とても喜んで走り周り元気です。
旦那はバイクで出勤なので、ズボン下が要ります。

暑い京都よりも寒いほうが好きですが、やはり朝が早い私は、うっかり寝過ごてしましました。お店に1時間も遅れたのです。11月1日の日曜日です。
旦那は噴火してました!!日曜日は製造数も多いので、私の仕事も多いのです、2人3脚でやっているので、怒るのも当然なのですが、、、

31日の土曜日はお昼休みを利用し、抜け出して、「4枚ソウコウの織教室」へ行ったのでした。教室から帰り、店へ直行。仕事を終え、家に帰り、夕飯と洗濯物を済ませると、もう、9時は過ぎていました。その疲れが出たようでした。

ションボリ旦那の怒りを聞いていれば短時間ですんだのですが、つい、口答えを、、、サンドイッチは遅くなるし、、旦那はパンを焦がすし、、良い事は何もないのですが、私は長年の経験から、手を早めて、30分の遅れですむ様に仕事を終えました。その頃には旦那の噴火も収まりかけていました(笑)

10月の末から出かける事が多くて、、気をつけないないと「もう、織なんて!止めてしまえ!」と言われそうです。言われてもやりますが、、、(笑)

そんな事で11月は2日はマタマタ、「咲き織教室」へ行ったのです。
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迷い、迷いながら姉から貰った着物の中で一番シミがあり、サイズの合わないものの
袖を切りました。咲き織のカバンになります。これを決めるだけでもナカナカでした。
タンスの肥やしよりは生かされていくのだと納得!
咲き織りは「糸」からこうして作ります。

10月の31日の4枚ソウコウの織教室は「基礎織」をする為の「整経」と「筬通し」と
糸ソウコウ通しだけで終わりました。
次回からは時間が変わり、10時から15時の織教室になるのですが、私は午前中は仕事なのでいけません。それで、遅れて行く事にしました。
5時間の授業です(お昼が1時間)が、私は2時間だけしか受ける事が出来ません。

あまり「気まま」が過ぎると、旦那が又<噴火>しそうなのです。

11月はシュトーレンの仕込みも始まるので、旦那は過重労働です。イライラしやすくなる時に、私は新たに「織教室」へ行こうとしているのです。
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私が織教室へ行った土曜日にシュトーレンのドライフルーツの仕込があったのです。
<あ・うんの呼吸>でやってきたのですが、、この日は私は「織り」の方へ気が行ってました。
ごめんねっ!と心の中で思いました。
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by yukiwaa | 2009-11-04 14:26 | 織りものゆたゆた | Comments(6)